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居抜き店舗 売却トラブル注意ポイント 対処法

トラブル注意ポイント その5

売買契約を締結し、明渡時に「無くなっている什器・備品がある!」と言われ、売却代金の減額を要求された。

買主の内見時に説明していたのに、サーバーやメーカーからの協賛品などは売買対象物に入らないと説明をしていたのに、明渡後になって言った言わないの話に持ち込まれ、トラブルに発展することも見受けられます。次の店舗で使用するものや、単体で高額で売却できるものなど、売買の対象にならない物を予め伝えていても、このような事態に陥ることも。

店舗流通ネットなら大丈夫!!

トラブルの原因になるような事項は、すべて事前の打ち合わせで書面に残し、契約書にも反映させましょう。

店舗流通ネットの居抜き取引なら、店舗の内見時や打ち合わせ時に取り決めした内容、造作売買対象物のリストや図面の添付、停止条件の記載や善管注意義務など、想定されるあらゆるトラブルを見越して契約書を作成いたします。
また、注意事項などは経験豊かなスタッフより予めお伝えさせて頂き、契約に至るまでの段取りやスケジュール管理もすべて行いますので、安心してお任せ頂けます。

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