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居抜き店舗 売却トラブル注意ポイント 対処法

トラブル注意ポイント その4

造作売買契約の締結直前で譲渡相手によりキャンセル!
結局原状回復をする羽目になってしまった。

管理会社さんに居抜きでの店舗譲渡の仲介に入ってもらい、造作の売却先も決まって撤退の準備を進めていたところ、契約を交わす直前で出店資金の調達失敗等の理由で相手が譲渡をキャンセル。結局、解約日まで他の譲渡相手が見つからず、原状回復をしなければならなくなってしまうというトラブル。結果、撤退の費用が莫大に掛かってしまったというケースです。

店舗流通ネットなら大丈夫!!

造作売買契約では買主の与信も重要。契約成立前の交渉の段階で、不用意に閉店の準備を進めていくと大変な目に!!

このケースに陥った場合、スケルトン費用だけでおよそ坪数×10万円、解約予定日までの賃料負担も考えると、すぐに数百万円に上る損害が発生してしまいます。本来ならば逆に造作代金を手にするはずだったのに。。。と後悔される前に買取り希望者がどんな状況か詳しく知りたいですよね。しかし、仲介業者様などがいれば直接交渉するなんてことはなかなかできず、キャンセルの場合の補償などもできません。店舗流通ネットなら直接買い取りの為、担当者と直接お話し頂けます。実績豊富な店舗流通ネットだからこそ、お客様に余計なご心配はおかけ致しません。

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