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居抜き店舗 売却トラブル注意ポイント 対処法

トラブル注意ポイント その2

営業中に極秘で売却を依頼。しかし、情報が広まり、
閉店の噂を従業員が知ってしまい退職、即閉店せざるを
得なくなった。

特段赤字経営でもないが、高く売れるなら営業中のうちに売っておきたい。そんな中での売却話が従業員に漏れてしまってはモチベーションも下がるというもの。スタッフがそのまま転職活動・退職してしまい、営業を継続することが出来なくなってしまうケースも。また、賃貸人様の許可なくテナント募集をしていることが知られ、解約時の交渉が不利になるケースも。

店舗流通ネットなら大丈夫!!

秘密厳守ならお任せください!!
水面下での情報の取り扱いは居抜き取引には付き物。情報の開示範囲については随時ご相談の上、行います。

知らない間に、面識のない不動産業者が情報を取り扱っている、食材業者さんから「やめるんですか?」などの問い合わせが来る。こういった意図しない情報の拡散はトラブルの元。店舗流通ネットでは買取希望者の意思決定者と直接つながっているからこそ、情報漏えいをさせません。内見の際にも必ず担当者が同行し、細心の注意を払います。

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