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居抜き店舗 売却トラブル注意ポイント 対処法

トラブル注意ポイント その1

造作売買契約締結後、リース会社の連絡により譲渡物の中に
リース・割賦対象物が含まれていることが発覚!

リース物や割賦対象物は所有権が完全に移行しているわけではありません。勝手に売買を行ってしまうと、売買契約そのものが無効となるケースもあれば、リース会社から違約金を請求されたり、購入者から損害賠償請求をされるケースもあります。店舗を閉めるときにこういったトラブルが発生することは命取りになる可能性が高く、安易な売買は非常に危険です。

店舗流通ネットなら大丈夫!!

店舗流通ネットは内見時から造作売買対象物をしっかり調査!
これまでも多くのリース清算の実績があります。

造作売買時にはリース会社との交渉も重要な要素。リース会社によってはリース契約の引継ぎも可能ですが、引継ぎ契約においても、当然引継ぎ先の審査がある為、難航するケースも多々見受けられます。基本的には売買前の一括清算を行ってから内装譲渡を行うことを推奨しています。もちろんその手続きのアドバイスも致します。

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